Exhibition/展示

『Human Beat Box』
 

 

発声器官を使って音を創る
 
「音楽表現」の形態の一つ
 

演者/怠惰


 
 
 
『マジで末』
 

 

大人が見守り育むべき未熟な女児に群がる男達の様を表現しました。
 
ネットの普及により手口は多様化しています。
 
USB(ストレージ)に児童ポルノを保存したりSNSでの接触など、気軽にできてしまう。
 
こんな世の中だからこそ、我々大人がもう一度身を引き締めて行かなければならない。
 

作者/N.okamoto(Church)


『返詩と断想』
 

 

objective-Sawのアルバム『黄泉と平成』を聴いて書いた詩とレビュー。詩はもの自体の見えない側面を映し出すという点において一種の批評装置である。つまり返詩とはレビューである。レビューは不可思議な写し鏡のように、人の目を通した作品自体を刺激的に集約し要約する。何百語・何十分の一枚のアルバムを僅かな言葉で形づくる。その意味でレビューとは正に詩作行為に近づく。 

相互干渉しあう言葉を生み出したアルバム『黄泉と平成』へ敬意を込めて。
 

作者/遠藤ヒツジ


『flower』
 

 

 

作者/ヘポタイヤ


『逃げ恥』
 

 

逃げるは恥だが役に立つ
 

作者/らすてぃー(茶封筒)